【大井・東京プリンセス賞】南関牝馬クラシックの2戦目、浦和桜花賞組からは上位3頭を含む5頭が再戦/地方競馬見どころ|netkeiba.com

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本日ピックアップする地方競馬ニュースは今日大井競馬場で行われる南関牝馬クラシックの2冠目である東京プリンセス賞より。この後20:10に発走となる。

この記事に取り上げられているのはこのレースの注目馬たちで、最初に紹介されているのは記事写真にもなっている浦和のトーセンガーネットだ。

前走の浦和桜花賞で7馬身差を付けての快勝という事で、今回の東京プリンセス賞でもがぜん注目を集めている。大井は初挑戦という事だが、これだけの強さならばそう問題は無いだろう。

その単勝オッズは現在1.2倍とブッチギリの一番人気だ。この人気に応える事が出来るか。

 本日23日に大井競馬場で行われる南関牝馬クラシックの2冠目・東京プリンセス賞(3歳・牝・ダ1800m・1着賞金2000万円)に12頭が顔を合わせた。近5年で馬券に絡んだ15頭のうち12頭は、1冠目の浦和桜花賞からの出走となっており、今年は上位3頭を含む5頭が再戦する。

トーセンガーネット(牝3、浦和・小久保智厩舎)は前走の桜花賞で好位追走から直線手前で先頭に立つと、そこからぐんぐんと後続を突き放していき、最終的に7馬身差をつけた。今回が初の大井コースとなるものの、昨年の兵庫ジュニアグランプリでは地方馬として最先着の4着に入るなど、牡馬相手でも引けを取らないレースぶりを見せてきた。久々の2冠馬誕生となるか。

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次いで2番目に紹介されているのはもちろん大井のアークヴィグラス…と思いきや、川崎のゼットパッションだ。前走の浦和桜花賞では6番人気からの2着と地力は十分か。今年は4戦して連対を外したのは1度だけと安定感は抜群だ。

3番目の紹介がアークヴィグラス。とにかく大井では結果を出している一頭で、東京2歳優駿牝馬でも勝利している。桜花賞では前述のトーセンガーネット、ゼットパッションに敗れ3着に終わるも、展開が悪かったか。巻き返しに期待。

他にもグレースレジーナ、ダバイダバイ(名前がすごい)、リトミックグルーヴが紹介されている。

引用元:https://news.netkeiba.com/?pid=news_view&no=154068

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